沈黙は銀

いい考えがあっても黙っていたらそれはもう無意味で、もしかしたら常識になりうるのに。生きやすくするためにも発言して行くほうがいい。似たような人を共感を得ればみんな楽でしょう。

活字の舞台ブログサービスは無料だから出版するほどのことはないのが現状。結構満足。情報はネットワークで発信しないと。売れ残りを心配しないかわりにアクセス数がのびるのを期待しています。それってつまり本は売れないのが流れです。印税への憧れはもう古いもの。結論。出版社がデジタルに移行した背景と、それでも自由に書きたいかき手たちどちらかというと面白いのは自由に書いてくれる人達の中から生まれていく。たまに姿をくらませながらやればうまくいくはずです。

隠者の生き方です。

Thousand Light

絵かきは夢を見る。 言葉と色の遊び場で、戯れる。 誰も見たことのない、まだ埋もれている原石をみつけてしまうように。 大切に大切に母の腕に抱きしめられた赤子の安寧にみる愛おしさとか。その想いはどうして生まれなければならなかったのか。色々と語れば語るだけの言葉があるに違いないのに語られなかった言葉のように。隠された宝物のように保管されている叡智や、古い絵画に秘められたメッセージのように。その探求記録。

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