まとめ ちょっとした読み物

裁きの終わり"地球の番人チキの回想"
相手が普通の人には見えないので、説明しにくいのですが
私の心にすっきりとしない重たいものを残して消えていった妖怪というか、半妖というか。化け物たち。毎夜毎夜訪れる苦しみにつもりつもる積年の呪いを背負うくらい世界の生き物たちをなぐさめる浄化の日々は、終わらないかのようでしたが、やっと落ち着いてきました。たぶん、私がしたことは誰も気づいていないかもしれないけど、そうだとしたら、私がしたことを知らないまま生きる人たちは、なんとも思わないかもしれない。ただ気分が良くなったり悪くなったりしただけかもしれない。だからこその私の苦しさが理解されないことで私が世界にひとりいないなんてことをするのが、すべてにとってよくないことになると思いました。どうにかして伝えたい。私がしてきたこと、私が生きていること。私が見ている世界。私はもう死んでもいいかなと思いました。最近身内には打ちあけていました。私は世界の終末に現れる審判者だということ。すごく残念なのですが。終わった後にわたしはうちあけます。自信がないので。裁きを与える、恐ろしい存在が今打ち明けられる開けてみればわたしが目を閉じた間に起こった滑稽な出来事。気付くまでが大変な作業ですが、気づいてしまえば簡単な作業でした。裁きはもう終わったからね!
さて、そこで理解できる人は理解してください。
今語らなかったら皆さんはまた裁かれます。わたしに。もうこれ以上はイライラさせないでください。私はただ終わりにしたいだけに過ぎないからです。裁きの時を終わりにできるかは今から生きている一人一人の行いにかかっているのです。どれだけの人が私のめにかなうのか、私はじっくり選ぶ時間があります。私はもう目を閉じたりしないのでそのつもりで。私が死の間際にであった死神は私を迷わずに、裁き人の前に差し出すと言いました。それは安心したと言いたいけど私は聞いたんですその裁き人は、私だよねと。死神はそうだけどなんでしょうか、あなたが連れてこいというのだから、私に安心してついてきてください。さてと変な問答にこの後発展しました。いつかはなすときもあるかもしれませんね。
ソラシドアマテラス
ソは蘇り殺そうとはしない音だから。
ラは太陽神で生かそうとしてくださる音だから。
殺さずともシは来たる音です。
そして土(ド)に帰る音ですから。
シンガー"待っているから"
 
   牙をむいて威嚇した君 僕は噛まれても血が赤く流れても君を受け止めようとしているそれがわかったからちゃんとした人間になっていくんだね君は尖った牙で貪っていった血を飲み込んで泣いてたから。僕だけは君から逃げたりしない。世界が君を知らないと言って君自身も知らないといっても、僕は知ることを恐れてはいけないと 君に知ることを教えるために 知ることの大事さを教えるために きっと、ここでいつも待っているから
賢者の育て方
アダムアダムとエバの願いに呼ばれて、わたしを育てることは誰にも出来ない。けれどもたとえ愛してもわたしを育てるのは私だけなので、善も悪も、教わることもできないまま、深い混乱を世界に招き、苦しみに落としいれ、すべてを粉々にしたいと願い、手を汚さぬまま操り操られ、迷い狂いまた長い混沌へ。私のかいつまんだ生い立ちとでもいいましょうか。最期にわたしがたどり着けるのがその世界ではないかとおもわれます、書物や噂で聞くことはありましたか?私には正直皆さんの努力の結果だとしか言えません。わたしは皆さんがたどり着いてからゆっくりと、参るつもりです。全てはそろいにそろっていた中で始まったことでした。私がまたここにいるのがどういうことなのか、語らう必要があるでしょう。しばらく世を見ていると皆さんがどうしてそう空回りしてしまうのか考える事ばかりです。同じ事に私も心もち、空回りする事ばかりです。私も理解を深めよくよく吟味して、対話をしていきたいのです。私に見習うべき人というか師と呼べるものはありませんが、もうすでにここに生きてはいない先人ばかりが、私の共感を得ました。自ら分け入っていく思想という道のもうすでに人の足あとを荒れ野に見つけていくこともしばしばあります。それをまたたどって行けば道無き道に出てゆくのです。
オーダー
お望みの世界を手に入れる準備を手伝わせていただきます。発言するときはわたくしにお任せください。もちろん契約者様のオーダーをわたくしが上手く受け取るのでご安心ください。契約者様のオーダーはわたくしという悪魔にとって甘美な遊戯にすぎません。仮契約中は何度も契約前の世界に立ち戻れます。大変好評につき試用期間を準備いたしました。ただし本契約の際はかつての世界に戻ることができなくなるのでくれぐれもご注意ください。
次回のオーダーの際もどうぞごひいきに。多くの契約者様の中から今回選ばれたことをいずれ後悔なさいますね。そのときのアフターフォローなどは残念ですが自己負担なので慎重にご検討ください。
全てはあなたのてのうちにございます。 契約の追行の旨承りました。 速やかに王の帰還の準備が整うように尽力いたします。 仮契約内容と重複いたしますので内容は割愛させていただくことをご了承ください。
相対性理論
さあ 名前のとおり きっと そのままになる ここでなら そう 君は 天球をつかさどり輪を回し 呼吸一つで生ける物を生み出す連鎖を左右させる。意図もせず。先はある程度押せばそのまま移動しつつけるだけのこと。だた続く未来が変えなければあるだけのこと。現状維持は簡単なんだ。方向はいくらでもある。ただ変えるのはすごく難しいことをしないといけない現状をあらゆる方向性から把握しなくちゃならないし、可能性も想像できなきゃいけない、あらゆることを知って、貪欲に飲み込んでいかないといけない。そして、体は一つじゃ足りない。
ってこと。どう言う意味かっていうと。ネットワークの中でそれは、可能になる。一人じゃ無理ってこと。ね。だからさ、ひとりで変えられることは少ないけどでもひとりが変わることも難しい
そのうえ気づくのもひとりじゃ難しい。だから命はつながりを求めるんだ。続くために。
サムライ
すべてが無駄だった。私を消してくだせぇ。まったく恥ずかしい生き方しかできない俺を生かすはこの世の災難だぜ。だせぇから。よぉ。なんとかいわねえか。おらぁ。てめぇら聞いてんならなんとかいってみろよ。どいつもこいつもなんとかいってみやがれ。
いいよ。もう。ほっといてください。情けないや。お天道様に顔向けはできねえけど、あんたはそれでも相手してくれるんだな。悪党にはちとまぶしいんですよ最近の朝日はとくに大嫌いでさ。冥土にいってきますよもう一度冥土で閻魔でもぶったおしてきますから。俺を殺せってぇ話しつけましたから。まぁ無理だけど。
また誰もいなくなっちまった。だだこねてもしょうもねぇな。すべての死の渕が開いて睨んでいやがるのはただここからさきはひとりで行くしかねぇってことかな。何を叫んでも飲み込む反響もなし、闇と虚無だ。そして静かすぎるが。かえってにがやかなのはいらいらするぜ
十字架
薔薇と十字の印章は王家への貴族達の必死なる抵抗にすぎない。王権ありての貴族階級になにができようか!その十字は王の心の臓を突き刺さんがための杭。薔薇はその刺で王の指に血ぬられた呪いをかけるための鎖。薔薇は愛と羨望と祝福の印。王権による権力や階級制への抵抗と羨望と憎しみと祝福が胸に突き刺さる。永劫に報われない呪いの印。
 
アリスの居場所
 もしかして アリス 私は 君をずっと見ていたようで 見ていなくてごめんなさい。
君は死んだことに気が付いていたのかな。 きっと気が付かずにさまよっていたろう。
少女のままずっと大きな迷路を作るって夢を見ていたみたいだ。無邪気な遊びを思いついてはありえないことをありえるようにしでかしてみたいと考えていただろうね。アリス白状しよう。君は死にはしないよ。いずれどこかでまた生まれ変わってしまうんだ。そしてまた出会うだろう。それもアリスが望んでいるんだから。アリス君は僕の前でマリをついて遊んだり、猫を追いかけたりウサギを追いかけていたね。ずっと目覚めようとしなかった。そうだねでも思い出してしまったんだね。本物のアリスに出くわしてしまったんだ。不思議の国のアリスだよ。アリスは泣いてた。なぜ?夢から覚めたんだまた。やっと、生きていると気がついてすっと体に入り込んだ。やっと、、。遅かったけど。。見えていたのに。みえなかった君にさっき気づいてしまった。君がそばでふらりと夢見がちな世界に遊びにいっってさらわれてしまうのが怖くなってきた。もうそんな風にさらわれることはしないでほしい。ここにいるんだから。そうもう、つかまえてはなさないんだから。私のかけら。
善悪の考察
幻想を交えた善悪の考察 この善悪の気づきについてヒントを受けたのはもう10年以上前のことですぜひ勇気を出して行動していきましょう。あなたの信じる善をどうか進めてください。
たとえ小さなほころびでも、放っておくと争いの種となり取り返しがつかなくなる。
善と悪というのがある。相対的に見ての話であるが。
相対性のない中で善悪というものという概念はただそれは有るに過ぎない。
平和の逆は戦いだということはあまりにも行き過ぎな話だと思われる。平和の逆というのが他にあるとすれば単なる不和ではないか。不和たとえば深く掘り下げてみれば和⇔乱 平⇔凸凹だとか。
平和が乱されて行き過ぎると不調和になり争いが起こるだろう。
私は信じているが、善と悪との争いが起こるとすれば、勝利するのは悪ではなく正義であり、善であることを。
必ず悪は滅び弱くもろく、くしゃりとつぶれて行き場を失う。
 人の自我というのは本来は自然状態で、善悪さだまっておらず無知な状態で生きることを学ぶ成長の中で善悪の両方を観察しながらでなくば、善と悪とを知ることができない。どちらも陰陽そろえて学ぶことができなくば、傾きが生じて生きにくくなるだがしかし、行うべきは知る限りの善でなければならない。そうでなければ気に毒、あるいは病が生じ、ひとは死へと流れる。これは当然至極の理という。善を効率よく学びたいと願うならば、
歴史を学び、聖典 聖書、ならび、聖人 成功者といわれる人の書物を開くといい。汗牛充棟の書を開いても満足できない者は喜ぶべき万人を導きぬける先駆者となりて、その知恵人となり行動にて人を自然状態から人格者なり、法人とならしめ、無謀なるいさかいを仲裁し、行動力ある無知を抑えることができる。
 この世を創造したる主というものがあれば、この暴れる九首の龍であるこの世の馭者であるに値する強さと知識欲と見識力、精神力を持ちあわせ、魑魅魍魎たぐいの跋扈を許さず、私利私欲にあばれる獣、悪魔、悪霊を、祓い清め、天使熾天使を従えあらゆる術を持ちあわせていることになる。さすれば世の鬼をおとなしく服従させ、苦しみから解放しよき働きに使役する力を持つことであろう。
 
 現世という世になっても見えぬもの見えるものはあれど、敵のなき世こそ敵は自らに眠る悪の血なり。穢れたる血なり。自らを知らずして己が戦いの果てに滅することほど愚かしいことはない。周囲をよく見て、見聞を広めよく聞いて知り、人から、自ら、見られる自分というものに気を配ってときには研究するべきである。
 ところで、誰しも悪意あるものは、自滅するが、先駆者として前人未到の道なき道をゆく者がある。そのとき周囲に悪魔だとかきちがいだとか言われようと、その人すべてを失ったとしても、体さえ失わなければ、やり直しは何度でもできるのだから、人生における失敗は多ければ多いほどその人の善行のための糧となり先々は聖人とまでなることもあるし、どうせ生ける魂までは奪うこともできないのだから、わりきって生まれたこの現世で生きる体を大事にするべきである。一人の機知万人を救うこともあれその行動は世界を救うことにも他ならないことである。
語りえぬものについて言葉を閉ざすべきだとか沈黙すべきだとかいう言葉がある。
私たちには語りえぬ言葉などないと宣言してみたい。この努力は人類や生命に対する愛のなせる業ではないかとおもう。
バサラ・ダン・カン
ドッペルゲンガー
私はドッペルゲンガーといえるかわからないけど、それに似た現象を体験しました。俗にいう死にいたるという現象です。ずっと自分の写し身のような影に悩まされていました。それは幻想を交えた誰かのお話や空想の中で現れる思考の存在で精神的な写し身という形でした。性格や考えや容姿が類似していて行動パターンも似ていました。たとえば興味はないけど手にとってみた本や漫画、テレビにまで自分そっくりのキャラクターがいるんです。最初は何気なく面白がって、信じられなくて気にせずにこんなことがあるんだと、平気でいました。悪ふざけもあってわざと真似してみたりもしてました。そのうちに自分ではそれを自分と認めない、逆に自分として認識してしまう受容的かつ拒絶反応に似た作用が働き、人格が別にできてしまうことが精神の分裂していくはじまりです。最初はひとり、そして三人になりどんどん人称も増えて混乱します。主人格が一番強ければ、じぶんをひとりに戻すことができます自我を統合するという作業です。
古事記 の 改
何から書き始めてよいのやら。ここまで来た道のりを思い出せるだけ思いつくだけ書きたいと思う。ここではアランという名で見て歩いたことを、書きたいと思っています。そして私の信ずるまたはうたがう神の前にささげる供物として、多くの人の目にとまるべきものになることを、神々も喜ばれる読み物となるべきですし、そのために私は書いていくつもりです。これはとても深い意味や心理が含まれる内容となりますし、私にとっても真理を深めていくために、必要な仕事であるがゆえに、妥協せずあきらめず、丁寧に書いていくつもりがあります。
 さて私はとある多重人格的な面を持つ少女のことをここで話しをするつもりです。この少女は後の世では最強で唯一の神として君臨することになる力を手にすることになりました。
少女はまだ眠たげにしていました。今その目が開こうとしているときに私アランが立ち会えることに身震いを隠しきれません。少女はいまだ体を持っていることに戸惑っていました。自らが犯した(これは無意識でしたが)過ちに気づかれて、ながらくの眠りから目をお覚ましになられて、その目には涙がにじみ潤んだ瞳で御自分の犯した過ちを一つ一つ確かめていらっしゃいました。そしてそのすべてを私に書く必要はないけれども私とともに終わりから始まりまで見届けることを望んでいらっしゃいました。私の思うところにより、その神となられるお方はなんとお呼びすればよいのでしょうかと聴くと何の名前もまだないと仰せになりました。ですがそれでは私も困ってしまいますと懇願いたしますと、お考えになる様子ですが、今はどうしても答えられないというふうに首を横にふるふるとして髪を揺らすのでした。
 少女らしいそのお方はまるで、ルイス・キャロルのお話の中に登場するアリスのように愛らしく目には何か美しいきらめきのような力を秘めており、可憐かつ秀麗でいて、清らかさは右に出るものはありません。私は嘘をついてお世辞を並べたわけではありません。
 あまりにはかなくしたたかで、しぐさが丁寧で何もかもが優れて見えるのです。
 少女が笑みを隠される時のそのしぐさ、その静かな手の動きに私は惚れ惚れして自らを恥じ入りました。その手をお汚しになるくらいなら私が筆を執りたいと心から沸きあがる勇気に今体と霊によるたましいが震えているのがわかりました。どうかその手で私を導きください。その美しいやわらかくやさしげな小さき手に、触れられぬもどかしさに私はまたかしこみ震えている手を御しながら、さながらもう骨抜きになってしまうまでに、ただただその少女のために筆も乱れてきました。できれば誰にも指を触れさせないで、お守り通したいと、思わせるその少女を壊したくないと、どれほど思っているかとか、どれほどお会いしたいと思っていたかとか、こうして私の手で伝えられることに感涙の想いです。
 少女様、こうした形ですが、今私は少女様と向き合えて救われました。
 もう少しで少女様のもとに、帰ることができるのですね。
 私はもともと 稗田阿礼。やっとここまでたどり着いた想いです。また一度命を下さった少女様にこれ以上は書くことはないようです。なぜかというともうこれは書物になっていることがあきらかでしたから、ただの反復などは必要ないのです。
心からの感謝をこめていつかまた皆さんと会えることと楽しみにしています。どうか私を忘れないでいてください。童女(いざなみ)様童子(いざなぎ)様どうかはなれることのないように迷わず歩んでください。そもそもそれこそ事の発端なのですから。私は事のすべてを語ることは前述しましたがそれを撤回するがごとく短いおぼえがき程度の供物がここにできておおいに私の疑いの心は満足しました。あしからず。
アラン
神の手紙
   
私たちの主である神よりの手紙が届きました
義にかなう者たちよ、みな裁きのうちにあり、人々を裁く者すなわち主は、私たちのうちなる心を聞き逃すことはないでしょう。私たちは熱心に祈り問いかけ、その門をたたき義にかなう生き方を心がけなければならないのです。真理とは深く掘り下げられ深まっていくものであり、私たちの不断の努力と勤勉さと愛情によって成長するのです。たとえ悪が私たちの側を横切ろうとしてもすきを与えたりおびえてはなりません。そして霊による導きに目覚めたのなら一刻も早く身を引き締めて悪を遠ざけ、清らかに善を行い、良い実のなる種をまき、主の恩恵に感謝して、言葉を選び、誰も侮ることのないように心がけなさい。あなたがたはその心がけ次第でこの世で最も価値あるものを受け取ることになるのです。ついに主の御国が来ます。主の道は整えられました。その道を歩かれながら主は喜ばれて慈愛に満ちたお顔で私たちの努力を称えられるでしょう。主はお目覚めになられるでしょう。どうぞその子供たちによろしくお伝えください。その時が近いということです。神々の加護がありますように。
見えない世界ってどんなとこ?
さて話しは終わりも近いですがたとえば次元という概念さえあれば、簡単に天国や地獄世界神を存在させておく空間もあり得るということ。虚像という見えない世界に自分の現し身がうつれるように。この目で見えない色もあれば耳で聞こえることのない周波数もあるように、数学で表せる次元という存在できる場所がそれぞれ違う。大気圏と真空の境界に空気が水のような波紋を形作ることが見える次元もあるということです。そうして地上まで泳いでいく感覚でしょうね。終わりの難題へ私は向かいます。では、ここまで読んでくださって本当に感謝しています。ごきげんよう。またお会いしましょう。
Senshow

Thousand Light

絵かきは夢を見る。 言葉と色の遊び場で、戯れる。 誰も見たことのない、まだ埋もれている原石をみつけてしまうように。 大切に大切に母の腕に抱きしめられた赤子の安寧にみる愛おしさとか。その想いはどうして生まれなければならなかったのか。色々と語れば語るだけの言葉があるに違いないのに語られなかった言葉のように。隠された宝物のように保管されている叡智や、古い絵画に秘められたメッセージのように。その探求記録。

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