挨拶
わたしはあなたの心
眠れない
心
眠っている時にも
あなたに命の流れを
送ってきた
あなたは
偉大な魂を宿してしまった
別格の存在
格別な存在
違いが際立ち
偉才であり みな魅了されてしまった
高貴さは
隠せない
もう隠さないでいい
心にしたがうように
生きて
全てがあなたにひざまずき
手の甲にキスを
主の再来とその国の来ることを
たくされた
あの時代に王だった
あの時代に神
あの治世にはたとえば主のありし世と誉れ高き治世の復活の預言
神代を復活させる時を目にする
眠れぬ子供たちに夢へと立ち向かう前に知らせておかねばならない
あと少しでもいいからみんなといっしょに遊びたかったよ。
心に許してもらえるとしたら
あとひとこと昨日の自分と同じこというよ。あなたがたを愛しています。
もう時間がないね
命の時間が
だからね決めた心にしたがうこと
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