深刻な環境破壊について
経済の成長ばかりに念頭におく動きは後先考えないで目先のにんじんにつられて走る馬だということです。
企業に投資する投資家はマネーの動きがあればそれに動く。
お金というのは増えるのは当たり前なんです。労働・資源 それが枯渇しない限りは。
お金の数字は桁がだんだんと増えていっているんです。働くほど増えるものです。太陽や人が木を育てる限り時間をかけて成長する資源は産まれますがこの頃の産業の発展でいきなり削り取っってきた資源を根こそぎ確保して売りさばくそれがお金になると知れば動きお金にならないとなればすぐ廃棄するゴミを生産する。起業家たちの本当の間違いを見るのです。消費者としてひとりひとりができるのは、"買わない"という選択か買うものを選ぶという選択です。ゴミにしない決意で買うこと、お金のことに目を背けず考えていくことが大事です。手元にあるすべての個体・資源を取りあつかうときに最後まで責任を持つべきです。
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